外出時にエネマグラは使える?野外アナニーについても解説

外出時にエネマグラを使いた時ってありませんか?屋内で行うアナニーとは全く違うスリルや快感を味わうことができます。外出時にエネマグラは使用できるのか?野外アナニーなどについて徹底解説していきます。

エネマグラを使ってみる!

外出時に可能?野外アナニーの方法

外出時にドライオーガズムを楽しむことができるのか、野外でアナニーする方法をお伝えしていきます。

アナルプラグは入れたまま外出できるの?

アナルプラグとは、肛門に挿入する道具です。アナルに装着して快感を味わうために使用されます。長時間挿入したり、少しずつ太いものに慣らしたりする、拡張のためにも使用されます。コーンのような形をしているので、挿入していくと徐々に太くなる設計となっています。結論から言うと、アナルプラグを入れたまま外出はできます。一度挿入してしまえば基本的には抜け落ちません。ただ、馴染んでくると歩いた時の動作とローションの滑りから抜け落ちてしまう場合があります。

野外アナニーの方法としては、生地が伸びない下着で固定する、返しが付いたアナルプラグを使用する、パンツとアナルプラグが一体になっているものを使用するなどの方法があります。生地が伸びない下着で固定する方法は、アナルプラグのものによっては溝が掘られているので、そこにTバックのような下着を履いて固定するのです。肛門部分に食い込むので、抜け落ちにくくなります。アナルプラグは、大きさも種類も様々です。親指ほどのサイズから、絶対に挿入できないであろうサイズも存在します。形態は、通常のものだと振動するものが多いですが、膨張したりするものもあります。シリコン製やゴム製、メタル製など様々な素材のものが存在ます。根元が細くて本体が太いものを選びましょう。太い本体が直腸を圧迫します。そして、細い根本で括約筋を絞り込みます。このようにすることで、ドライオーガズムを前進させることができます。太い部分と細い部分の高低差が大きいほアナルプラグが抜けにくいです。

バレるか心配?こっそり快感野外オナニー方法

野外でアナニーする際に1番心配されるのが、「バレるのか心配…」ということです。バレるかが気になってしまうとドライオーガズムを楽しむことができません。ですので、こっそり野外オナニーする方法をお伝えします。野外でこっそり野外オナニーする方法は主に3つあります。1つ目が、誰もいない場所。2つ目が、長時間座れる場所。3つ目が、アナルプラグを挿入した状態で出掛ける。この3つが主に野外オナニーする方法です。

1つ目の誰もいない場所は、家の庭やベランダ、屋上、夜中の駐車場などがあります。ただ、外で露出などしていると捕まってしまうので注意が必要です。

2つ目の長時間座れる場所は、車やバス、飛行機、BARなどがあります。周りに人がいるのが気になりますが、逆にスリルが味わえるので興奮するかもしれません。

3つ目のアナルプラグを挿入した状態で出掛けるは、その名の通り自宅でアナルプラグを挿入しながら外出します。ただ、長時間挿入していると肛門が緩んでしまうことがあるので注意が必要です。また、野外オナニーをする際に持っていると便利なモノがあります。それは、ウエットティッシュ、コンドーム、使用後にエネマグラを入れる袋、身分を隠す帽子、サングラス、マスクなどです。野外オナニーが終わった時に、後始末のことを考えても手遅れです。ですので、予め上記のものを準備しておきましょう。この中でも、ウエットティッシュは忘れないようにしてください。使用後のエネマグラを拭いたり、肛門周りも拭いたりとても役に立ちます。

野外はドキドキ感がたまらない

何と言っても野外で行う1番のメリットは、ドキドキ感とスリルが味わえることです。見つかったらどうしよう?というドキドキ感、バレるかもしれないというスリル感、いけないことをしているという背徳感…これらが脳で、やってはいけない事と認知されその緊張感があなたを快楽に導きます。野外でのドキドキ感で、ドーパミンという脳内伝達物質が大量に分泌されます。これは、快楽物質の1つであり覚せい剤に似た分子構造を持っています。このドーパミンが脳の中枢に大量に放出され、脳が覚醒し快楽へと繋がるのです。野外オナニーは味わった人にしか分からない絶頂体験です。そんな状況を自分で作り出すところから興奮度が増していきます。あまりの気持ちよさにくれぐれも性器を露出しないように注意してください。

外出時にエネマグラを使う際の注意点

野外でもドライオーガズムを楽しむことの出来るエネマグラですが…使用する時の注意点を知らずに使用すると取り返しのつかない状況になることがあります。ですので、しっかりと注意点を知っておいてください。

アナルがガバガバにならない?

基本的にアナルがガバガバになることはありません。なぜなら、お尻の筋肉が損傷しない限り緩くなったりすることはほぼありません。お尻の穴には、肛門括約筋と肛門挙筋という筋肉があり、全て連動しているのです。ですが、過度に太すぎるものや、長時間使用しているとガバガバになってしまうことがあります。ガバガバになってしまうと、アナルに栓をしていないと便がダダ漏れになってしまう状態になるので注意が必要です。適度なサイズ、適切な時間さえ守っていればガバガバにはなりませんのでご安心ください。

どんは人でも気持ちよくなれるの?

野外でエネマグラを使用すると、どんな人でも気持ち良くなれるのかは個人差があります。屋内で気持ちよくアナニーできなかった人でも、外で行うと気持ちよくなれる場合もあります。人目が気になってドライオーガズムに集中できない人がいる一方で、あまりに気持ち良過ぎて、外でしかオナニーできなくなった人もいます。人それぞれの個人差があるので、「まずはやってみる」ことをオススメします。外でしか味わえないドキドキ感とスリル感は快楽を前進させることができると思いますので、是非試してみてください。

TPOは攻めすぎないように

TPOとは、Time(時間)、Place(場所)、 Occasion(場面)の頭文字を取った略語であり、時間・場所・場面に合わせて行動や言動をわきまえるという意味です。つまり、簡単に言うと怪しい行動はしないようしてくださいという意味です。想像してみてください。人々が行き交う夜の街で野外でアナニーしている人を。間違いなく変な目で見られますし、警察のお世話になってしまいます。ですので、野外でアナニーする際はTPOを攻め過ぎないように楽しみましょう。

エネマグラで最高の野外アナニーを試してみませんか?

いかがでしたか?今回は、外出時にエネマグラは使えるのか、野外アナニーについてお伝えしたので最後におさらいしておきます。まず、外出時に野外アナニー野外でアナニーする方法は、誰もいない場所、長時間座れる場所、アナルプラグを挿入した状態で出掛ける。この3つが主に野外オナニーする方法です。野外で行う最大のメリットは、見つかったらどうしよう?というドキドキ感、バレるかもしれないというスリル感、いけないことをしているという背徳感を味わうことができます。これらの緊張感が快感となり、あなたを絶頂体験へと導きます。あなたも是非、エネマグラを使って最高の野外アナニーを体感してください!

 

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