アナニーの親友 ワセリンの活用方法とオナニーについて

・アナル開発をもっと気持ちよく進めたいけどおすすめの方法ってないのかな?
・ローションじゃなくてワセリンでも気持ちよくなれるって聞いた事があるけど本当なの?

今回の記事ではそんな疑問におこたえします!

おそらくこのページを見ている方のほとんどはアナルオナニー(通称アナニー)に興味があるか、あるいは経験したことのある方がほとんどだと思います。

経験のない方からしてみたらアナニーというのは「痛そう…」「本当に気持ちいいの…?」と半信半疑の方もいるのではないでしょうか。

しかしこのアナルという器官は、人体の中でも非常に多くの神経が通っている場所であり、実は非常に強い快感を感じられる性感帯として機能する場所でもあるのです。
特に、アナルから体内に入った先にある「前立腺」という器官はを刺激することで得られる
「ドライオーガズム」という快感は、ペニスをいじって射精をした時に得られる快感のなんと10倍もの気持ちよさを感じることができると言われているんです。
通常の射精でもあれだけ気持ちいいのに、その10倍なんて、、、ちょっと考えられないですよね。

そんなアナルオナニーに興味を持っている方であればもしかしたら、
「ワセリンを使用するとアナニーが気持ちよくなる」という情報を目にしたことのある人もいるのではないでしょうか。

そのため今回は、ワセリンとアナニーの相性が本当に良いのか?ということ、潤滑剤としてのローションとの違い、そしてワセリンを使用したアナニーの方法まで徹底解説していきたいと思います!

■この記事を読むと…
・ワセリンを使ったアナニーの有効性が分かる
・ワセリンとローションとの違いが分かる
・ワセリンを使用したアナニーの方法が分かる

ぜひこれを機に、あなたも素敵なアナニーライフを体感してください!

ワセリンとアナニー

■ワセリンとは なぜアナニーと相性が良いの

本題に入る前に、まずそもそも「ワセリンとは何か」ということから説明をしていきます。
おそらく薬局やCMで名前を聞いた事のある方が多いと思いますが、実際に
「ワセリンって何?」と聞かれると、意外と分からない方も多いのではないでしょうか。
ワセリンとは、一言で言えば「保湿剤」として使用されている医薬品のことです。
塗る油のような形状をしていて、医薬品軟膏のもととして有名です。
傷口に塗る使用ケースが多い事もあり、体内に入っても無害で、粘膜に対しても痛みを感じさせることはありません。
また昨今では、花粉症対策や、靴などといった革製品磨きの道具としても愛用されています。
さて、そんな多様な機能をもったワセリンですが、実は今アナルを開発するうえでの潤滑剤として注目されているんです。
なぜかというと、先ほど書いた通りで体内に入れても無害かつ無痛で、
かつローションよりも安価に入手できるケースが多いことから、手軽にアナニーを試したい人の潤滑剤として人気なんです。

■ローションとの違い

しかしながら、このワセリン、ローションと全く同じではありません。
先ほども紹介した通り、ワセリンは一般的にローションよりも安く購入できることが人気の理由の1つです。

実際、医薬品点では数百円単位で購入できるため、アナニーに初挑戦したい人にとっては手軽にその挑戦を後押ししてくれるでしょう。
またこのワセリンは、ローションよりもさらに粘度が高いためぬめりがローション以上に持続してくれます。
ローションでも十分という方もいるとおもいますが、長時間のアナニーを楽しみたい方にとってはより長くうるおいを与えてくれる役割を果たしてくれる点も、ワセリンの嬉しいポイントです。

しかし一方で、この粘度の強さは、場合によっては快感を得にくい方もいます。やはりローションが専用グッズとして開発されているだけあって、人体がもっとも気持ちよくなりやすい粘度を保ってくれていますが、ワセリンの場合は粘りが強すぎて気持ちよくなれない、、、という方もいます。
また加えて、ワセリンは「油」を現素材としており、ゴムであるコンドームと合わせて使用するとコンドームが敗れる可能性があります。

そのため、コンドームを使用したアナニーやアナルセックスと、
ワセリンの併用はできないという点も注意が必要でしょう。

■テクスチャーの種類

ワセリンのテクスチャ(質感)には、大きく分けて2種類、固め(伸びにくい)ものと、やわらかい(伸びやすい)ものがあります。
固めのものは、うるおいが持続しやすいというメリットがあるもののなめらかさがローションと比べて弱いというデメリットがあります。やわらかいものは、その逆です。

ワセリンオナニーの方法

それではここからは、実際にワセリンを使用したアナニーの方法についてご紹介していきます。

■手のひらに馴染ませアナルに塗る

まずは手のひらでワセリンをしっかりとなじませましょう。
先ほどから書いている通り、ワセリンはローションに比べて粘度が高く、
そのままいきなりアナルに塗ってしまっても堅くてなかなか気持ちよくなることができません。
そのためまずはワセリンを手のひらにとり、手の温度でヌリヌリと溶かしながらワセリンが柔らかくなっていくのを待ちます。
もしこの時に手で柔らかくするのがめんどうであれば、レンジでチンをするだけである程度のやわらかさになるので、温めすぎない程度でレンチンをするのもおすすめです。
そうして十分に塗れる状態になったら、ローションと同じ要領でアナルやその周辺にワセリンを塗っていきましょう。

■伸ばして塗るより、多めに塗るのがコツ

温めて伸びやすくなるとは言え、ローションと比べるとやはり粘度が強いため、無理に延ばそうとしても塗れる範囲には限度があります。
その時は、薄く広く無理に塗ろうとするよりも、多めにワセリンを手に取ってそれぞれの部位に塗る方法を選ぶようにしましょう。
せっかく安価で購入できたワセリンなので、アナニーを最大限楽しむために
たっぷりと周辺にまでワセリンを塗るようにしてくださいね。

■エネマグラで突きまくろう

そうして十分に潤滑剤であるワセリンを塗ることが出来たら、エネマグラなどのアナニーグッズを使用してあとは思いっきりアナニーを楽しむだけです。
この時、ローションアナニーの時と同じように、エネマグラにもワセリンをしっかり塗ることを忘れないでくださいね。
乾いた状態でエネマグラをアナルの中に挿入してしまうと、摩擦で腸内を傷つけてしまう恐れがありますので、かならずアナルだけでなくエネマグラにも潤滑剤を塗るようにしてください。
ここまできたら、あなたもワセリンでこんなに気持ちよくアナニーができるのか、と驚きを感じているころかもしれません。

ワセリンでアナニーを楽しむならエネマグラ

いかがでしたか?
今回ご紹介したように、ワセリンというのは、ローションと全く同じとまではいかないもののアナニーに必須の潤滑剤として非常に効果的な働きをしてくれるんです。加えて、ローションより安価に手に入るのは、やっぱり魅力的ですよね。

ただし、あくまでドライオーガズムを味わうために大切なのは潤滑剤そのものではなく、挿入したもので前立腺に刺激を与えることです。

ぜひワセリン×エネマグラのコンビで、あなたも極上の快感ドライオーガズムをこれを機に体感してみてくださいね!


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